スマホアプリで転職活動をサポート!ライバルと差をつけるアプリは?

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転職サイト紹介

こんにちは。

今回のテーマは”転職活動をサポートしてくれるスマホアプリ”についてです。

転職活動は情報戦です。

転職サイトや、転職エージェントへの登録をすることで、基本的な情報を自分で探す手間なく得ることができます。

ここではよりタイムリーに企業情報を得たり、ニュースの情報を得るための必須スマホアプリについて紹介していきたいと思います。

この記事の対象者

  • 転職活動を始めたばかりなので情報をたくさん欲しい
  • 転職活動をする前にできるだけ準備をして不安をなくしたい

と言った悩みを持った方。

転職に使えるアプリとは?

今回ご紹介するアプリは全部で4つです。

使うところ、その利用価値を吟味して絞ったのでぜひ、使ってみてください。

ただ、どうしてもインタフェースの関係やここの転職に求めるものの違いで、使い勝手に個人差があるので試してみて使えないと感じることがあると思います。

そういう場合には、どんどん自分のニーズに合ったものを吟味していきましょう!

株ニュース

株ニュースという名前のアプリです。

気になる会社の情報をまとめて読むことができるアプリです。 このアプリで勉強することで、面接で会社研究をきちんとしていることをアピールすることにつながるでしょう。

使い方は簡単で、気になる企業をリストに加えるとその企業に関連したニュースが一覧で表示されるようになります。

筆者も情報収拾のためによく使っています。

転職サイト系

転職サイトと聞くと、

ブラウザで検索して会員登録してログインして使うもの。。

という感じがありますよね。

しかし、ほとんどの転職サイトでは一旦アカウントを作ってしまえば、それをスマホアプリとも連携させてどこからでも気になる求人情報を見ることができます。

転職サイトは一つに絞る必要はないので、どんどんアカウントを作成して情報を得るようにした方が良いです。

SPI Lite

SPIliteはSPI対策のアプリです。

やはり、転職のためにはこちらのジャンルも必須になるかと思います。 このアプリを使ってSPI対策を万全にしましょう。

SPI対策として言語・非言語のどちらにも対応しており、時間を計ってやることで本番に近い状況で対策ができます。


オススメの勉強方法として、SPIなどの座学系は机に向かってやるのが基本となるかと思いますが、

「転職活動を今の業務と並行していてなかなかまとまった時間が取れない。」

という方も多くいるかと思います。

そういう場合には、ぜひこちらを使って電車などのスキマ時間で知識を蓄えていくようにしましょう!

Trello

ToDoリストアプリとして使えます。

全てのタスクにタグをつけることができ、 現在まだ行なっていないタスク、作業中のタスク、終了したタスクというように分けることができます。

また、タスクの種類ごとにより大きな分類で分けて表示するボード機能もあります。

オススメの使い方としては、例えば「履歴書」というタスクを並べるボードを作成し、出す予定の会社をタスクとして登録することで作業進捗が一目瞭然になるでしょう。

ちなみに、ブラウザアプリとしても提供されているので、タスクをたくさん登録するとかの時にはPCで作業ができるというのも強みです。

まとめ

いかがでしたでしょうか。

今回のポイントとして転職をサポートするアプリを4つまとめました。

転職関係のアプリというと、転職サイトのアプリが最初に浮かぶかと思いますが、他にも”情報収拾のため“、”タスク管理のため“使えるアプリはたくさんあります。

ぜひ、今回紹介したもの以外にもたくさん利用してライバルに差をつけていきましょう!

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